徳間書店が「五次元文庫」なんて面白そうなシリーズを始めたので興味があった。そのうちの一冊を購入してみた。文庫サイズなのでとてもハンディで、電車のなかで気軽に読めてよい。 この本は、対話形式で話が進んでいるが、文庫サイズだけど内容としては新しいもの。 アカシックレコードと宇宙図書館は同一の意味だということを知った。まぁ、考えてみればたしかにそうですね。 2時間もあれば読めてしまうのでお勧めの一冊です。この世界の初心者でも理解できるとおもいます。
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このページは、StarCrea_Projectが2007年12月 4日 12:53に書いたブログ記事です。
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